160mに関するニュース


アルペン・チルドレン遠征 第49回イタリアトッポリーノ大会参戦報告
全日本スキー連盟
SL競技はターニングポール間が9~10m程度で、標高差160mに最大59旗門57ターンがセットされ、速い動きとかなりの体力が必要なレースとなりましたが、ヨーロッパの選手に比べて、この様なセットに対応できなかったのが残念です。 GSL競技では、1本目は緊張から ...


香川テレビとKDDI、提携で固定電話サービス提供へ
ソフトバンク ビジネス+IT
香川テレビは、現在、地デジ、BS、CS放送60chの多チャンネル放送と、光ハイブリッドインターネット「KBN-NET」(下り最速160M・12M・2M・128Kの4コース)を提供している。今回のケーブルプラス電話で、トリプルプレイサービスを提供できる体制が整うという。 ...
香川テレビ放送網、KDDIとの提携により固定電話サービス開始RBB Today
JWAY、KDDIとの提携により固定電話サービス開始日刊工業新聞 (プレスリリース)
JWAY、KDDIとの提携により固定電話サービス開始RBB Today

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【スピード速報(171)】大手町サーバのダウンレートトップは鹿沼ケーブル
RBB Today
今後、この高速サービスがより広いエリアに提供されることに期待したい。2位のJCNコアラ葛飾は千葉県の一部と東京都葛飾区をサービスエリアとするCATV専業キャリアで、スピードスター160として160Mサービスの提供を開始している。3位の宇都宮ケーブルテレビは栃木県を ...


11年度に新病院誘致/800床確保へ増築・増床推進/練馬区
日刊建設通信新聞 (会員登録)
ただ、同運動場は順大練馬病院から西に160mほど離れており、既存病院との一体性の観点から増築・増床の施設整備として認可されない可能性があるため、法的な課題を解決する必要がある。 一方、日大光が丘病院(光が丘2-11-1)の整備では、区が「学校跡 ...


Air Energi opens up in Papua New Guinea
Crain's Manchester Business
... is also opening a branch in Yokohama, Japan, which is also aimed at supplying engineering staff to major LNG projects. Air Energi, part owned by private ...

160m関連エントリー

2010年度 CQ WW 160m Contest CW

... ; さて、結果ですが、 160m ・・・・ 6局(マルチ1)CW6 ※全て国内局得点は12、マルチが1で、総得点は12点です。 DXで聴こえたのは、ロシアと中国。空耳程度にアメリカが聴こえました。 勿論、カスリもしませんでした。Hi。 ...

2010年度 CQ WW 160m Contest CW

ウルトラ160M

今週は17時よりお仕事ですε=( ̄。 ̄;)フゥ (●´ノω )コッチョリン♪更新。。。(*^┰^*)エヘッ あっ!免許証の住所変更もしなきゃ。。。┣¨┣¨┣¨≡ヘ(*`Д´)ノ┣¨┣¨┣¨ =よ=の街でも やっとサービス開始じゃ~ って事で。。。 ...

ウルトラ160M

Jcom160Mのすごさ~

タイタスからJcomに変わり何年になりますか、今回会社の電話回線一つをJcomに切り替える時インターネットJ:COM NET ウルトラ 160Mコース に変えました。 ルターケーブルは100ベースのままですが当初30Mで契約していてくだり18ぐらいのスピードでしたが ...

Jcom160Mのすごさ~

160m巨大巻き寿司(銀座経済新聞)

他力本願寺 もとい、築地本願寺に160mの巨大巻き寿司登場。 巨大というか長い巻き寿司ねwww 写真の巻き寿司はすでに切られたやつだから、その切る前のやつが見たかったかもorz 160m巨大巻き寿司、子供500人が巻く http://ginza.keizai.biz ...

160m巨大巻き寿司(銀座経済新聞)

QRV on 160m

E51QQQ begin to QRV on160m. Ant is INV-L (80mINV-L changed to 160m), already makes 74 QSO JA W VE and others. CU on 160m. Usdualy QRV on 160m 07-10UTC and 14-15UTC (except QRV on other band or get rest) PIC In MANIHIKI nw huricane season ...

QRV on 160m

160m旅行記

国営滝野すずらん丘陵公園へ日帰りの旅(by kendkenminさん)

160m
札幌の市街地を抜けて1時間半
市の南西部に位置する標高160mから320mの滝野すずらん丘陵
400ヘクタール(400万m2)の広大な自然溢れる国営公園。
5年前まで近郊に住んだことも有り、親戚・友人とも良く遊んだ懐かしい公園。
四季の花々が咲き家族連れでも安心して楽しめる。

【旅行時期】2009/06/09~2009/06/09
【エリア】札幌市南西部
【テーマ】ドライブ・ツーリング
【投稿者】kendkenmin

世界遺産探訪 vol.63 ビスカヤ橋(by やまさん)

160m
出張でビルバオに行ったら、代理店の予約してくれたホテルがたまたま世界遺産ビスカヤ橋のすぐ近くだった。

勿論ありがたく見学させていただいた。

ビスカヤ橋は世界最古の運搬橋で、1893年にエッフェル塔を建てたエッフェルさんの弟子によって建てられた。

約160mの川をゴンドラによって渡る事ができる。渡し賃は一人0.3ユーロ。車も運ぶ事ができる。

【旅行時期】2009/11/~2009/11/
【エリア】ビルバオ
【テーマ】世界遺産・遺跡・秘境
【投稿者】やま

ヽ( ̄ ̄∇ ̄ ̄)ノ ランラン♪ 次は、中城城で~す。守礼門も。(by Remember さん)

160m
★中城城 ♪~♪ d(⌒o⌒)b♪~♪ランラン
 この石垣の門!35年ぶりの景色で~す。大学生のとき東京から沖縄までサンフラワ~号だったかな?に乗って沖縄旅行したんですよ。
 中城城は当時貿易港であった屋宜港から2kmほど離れた標高約160mの丘陵上にあり、中城村の北西から西北から北中城村の南側に伸びていく丘陵の東崖縁を天然の要害とし、300余りもあるとされる沖縄のグスクの中で最も遺構がよく残っていることで知られています。

【旅行時期】2008/05/03~2008/05/05
【エリア】宜野湾・北谷
【テーマ】
【投稿者】Remember

シルクロード――嘉峪関編②(by 西部旅情さん)

160m
「天下雄関」の城内で知る夢の跡

 嘉峪関は、市の西南にある。明の長城の西端を護る砦で、東端は遥か東方の山海関(河北省)である。全長6350kmの長城は、渤海を飲む山海関を頭に、ゴビのなかを伸びる長城を尾とする巨龍に譬えられる(長城の東端の海に入る部分は「老龍頭」と呼ばれる。東の長城は北京郊外の八達嶺にみられるように磚で築かれた威容を誇るが、西の長城は黄土を突き固めた版築で築かれていて、それがゴビのなかに伸びていくさまは龍の尾であるという譬えを納得させてくれる。)北の合黎山・馬鬃山の山並みと、南の祁連山脈に挟まれた河西回廊は、ここに至って幅約15kmと最も狭まり「河西第一隘口」と呼ばれる。古くから漢民族にとっての軍事上の要衝となってきたこの地点に築かれたのが嘉峪関だ。嘉峪関の西方には広大なゴビ灘が広がっている。

 嘉峪関は明の洪武5年(1372年)に築かれた。明の長城の関としては最も保存状態が良いといわれ、馬鬃山を背景に城壁の上に3つの城楼が聳えるシルエットが印象的である。内城、甕城、羅城、外城などからなり、見学には外城の東の閘門から入る。外城と内城の間はかつては店舗、旅館などがあった場所で、いまは兵士たちを慰めるための京劇などが行われた劇台と文昌閣などが残っている。東西両門の前に防御を強化するために付けられた甕城があり、南側から入って直角に曲がって内城の門を潜る構造になっている。

 関の中枢である内城は、東の城壁が154m、南北が各160m、西の城壁が166mの台形で、城壁の高さは10.7m、城壁上の外側に磚を積んだ垜墻を築いて凸凹をつけている。東西両門の上に高さ17m、3層の楼閣が建っており、東を光化楼、西を柔遠楼と呼ぶ。城内には400人の兵士が常駐し、官庁、兵営、倉庫などがあったというが、現在は遊撃将軍府と官井を残すだけで、がらんどうの空間だ。二つの門の内側北寄りに急な坂の馬道があり城壁の上を巡ることができる。

 西門の外側には甕城を囲んで、もう一重の城壁である羅城があり、この上に1987年に再建された嘉峪関関楼が建つ。羅城中央の門が正門で、この西側200mに「天下雄関」の碑が建っている。また、羅城の南北は長城と連結していて、北側の長城は黒山の山頂まで伸びているが、そこが明の長城の最西端だ(嘉峪関から7.5kmの黒山の斜面は急斜面で「鉄壁懸空」といわれ、この長城は懸壁長城と呼ばれている。)

 甕城から東門のアーチを潜り、黄土の城壁に囲まれたがらんどうの空間や、馬道の少しきつい坂を登って城壁の上を歩いていると、そこは結局いまは無人の城であることが思い知らされて、「兵どもが夢の跡」という気持ちになってくる。変わることのないゴビと南北の山の連なりのなか、数百年を経た城楼からは時の流れる音が聞こえてくるようだ。

 城内には、東西の門の内側脇に「撃石燕鳴」の石と、西門の上に「一枚磚」がある。「撃石燕鳴」は、城に住む燕の夫婦のうち雄が道に迷い、やっとのことで戻ったときに門が閉ざされていて、悲しみのあまり城壁にぶつかった――。大石を石で撃つといまもその悲しい囀りが聞こえるというものだ。実際に撃ってみると、チッ、チッという音が返ってくる。一方、「一枚磚」は、嘉峪関が建ったときに磚が一枚しか残らなかったというその磚が置かれていて、当時の工匠たちの腕の確かさを伝える逸話となっている。

 市街地のなか、新華南路の外れにある長城博物館は、中国最初の長城の専門博物館だ。規模は小さいが、一口に万里の長城と呼んでいるものをさまざまな角度から展示してよく理解できる構成となっている。特に、戦国時代から明代までの長城について中国全図のパネル上でそれぞれを豆電球の点滅でみせてくれるコーナーなど、素朴な仕掛けだがわかりやすい。長城の構造などもよくわかり、嘉峪関と併せてみると実感を伴った理解ができる。


参考:中国旅行専門サイト―西部旅情
  • http://www.westpassion.com
  •  

    【旅行時期】2009/06/~2009/06/
    【エリア】中国
    【テーマ】
    【投稿者】西部旅情

    四川・九寨溝・黄龍に、世界自然遺産を彷徨う日々を辿る(by 彷徨人さん)

    160m
             邯鄲の 夢追い払い 梅雨明けぬ 
      
      四川省の省都成都から北へ500キロ、長江(揚子江)の源流に広がる岷山山脈の南側、高度3,500mの山の上に九寨黄龍空港がある。
    梅雨明け宣言が出された7月の中旬、最寄の国際空港から上海、成都で乗り継ぎ、見渡せど5,000m級の雪山と岩山が連なる地の果てかとも思えるような荒々しき風景にたじろぎながらこの地に下り立ったのだ。
       しかし富士山の9合目に当たる高度にある空港ゆえ、気温は日中でも18度と涼しく、汗かきの僕はこの涼しさに気が緩んだのか、空港からの無事到着電話で、この涼しさを強調したがゆえに、38度の中で呻吟している家人の恨み節が、いつまでも耳の中に残り、些か後ろめたき旅の始まりでもあった。
      今リコール問題で話題になっている三菱のパジェロがやたらに疾走する高原の道路を、ヤクの放牧地と整地された棚田を両側に眺めながら2,000mまで一気に下り、岩の露出した崖下を走る街道沿いに、西部劇映画のセットのような小さな町があり、そこにある、その日の宿泊先のシェラトン九寨溝国際大酒店に辿り着いた。
      この地はアバチベット族チャン族自治州という行政区、本来はこれら少数民族の静かな生活の場であったのだが、この地が世界自然遺産に登録され、観光開発ブームが起きるや、漢民族の大異動、そして少数民族は教育を受ける機会が少ないせいか、社会の底辺に追いやられているようである。
      “日本語の学習は難しいのですか”と、ホテルの入り口で民族服を着て、旅人を迎えている少数民族の少女が、散策に出かける道順を聞いた僕に、尋ねるのだ。やや浅黒い肌をした一重まぶたの穏やかそうなこの少女の夢は、かなうのだろうかと、今も僕はとても気になるのである。
      夕食後、見に出かけた民族歌舞劇は、派手な演技と衣装、そして現代的な音響と照明に圧倒されつつも、どこか物悲しき風情は拭い去れない。暗闇の中から、静かに聞えてくる素朴な歌垣に、遠き日の想いを辿り、シャングリラの伝説にあり得ぬロマンを追い求めながら、誘われるまま役者とともに手を合わせ、祈りながら舞台の上を一周している自分に驚き、席に戻っても、その興奮に暫し酔いしれ、異邦人の孤独を乗り越え、生きとし生きるもの連帯感を感じながら、しばし時が経つのを忘れるのだった。
      
      九寨溝風景名勝区は、高度2,000mから3,100m、延長約14キロあり、氷河などで侵食されて出来た湖沼(この地では”海子”と称している)が、4,50ほど棚田状に連なっている。
      遠くの雪山を湖面に写し浮かべる延長4㎞の長海、この地はパンダの生息地が近くにあるので、そのパンダと好物の熊笹の中国名である熊猫海と箭竹海は木々に覆われ、湖水の倒木も乳白色に包み込む透明度の見られる姉妹湖、真珠の玉が飛び跳ねているように見える幅200m、落差40mの珍珠灘瀑布、コバルトブルーの火花海などを、板敷きの桟道を歩きながら原生林の森林漫歩を楽しむのである。
     
      上から見ると黄色い龍が動いているように見えることから名付けられた黄龍風景名勝区は、九寨溝からは3,840mの弓杠を越えて車で2時間、雄大な景観のいろは坂を通り抜けると、高度3,200mの黄龍の入り口にたどり着く。
      遠くに雪をいただく玉翠峰(5,160m)を始め、5,000m級の山々からの雪解け水を受け留める棚田状の海子を片道約7.5キロ、高低差500メートルの、一筋の板敷きの桟道を、6時間かけて歩くのである。高度3,500mの五彩池から下を眺めると、数多の湖岸は炭酸カルシュームを含む乳白色の結晶体が付着し、雪解け水と相まって独特の風景を生み出しており、大きく深呼吸をしながら、自然の妙味をじっくりと味合うことが出来る。
      
      翌日以降の宿泊先は、九寨溝天堂国際会議度假中心を予約していた。この施設は、昨年原生林に開発された自然に対抗し、自由経済を謳歌せんとする摩訶不思議な大規模な保養・会議施設なのである。何故滞在先に、この地を選んだのか、なんとなくのんびりと過ごせるのではと、漠然と、そう思っただけなのだ。何はともあれ、時に追われることも無く、何するということも無く、3日間をここで過ごしたのである。
      朝は小鳥のさえずりに目を覚まし、窓を開けると冷気が部屋に漂い、ベランダから見る目の前の岩山の頂上が、見え隠れしながらも、次第に朝日に輝き始めるのである。ここでは、時を気にすることなく、食事をし、転寝し、そして原生林を漫遊散歩する以外はなすことは特になさそうである。原生林の漫遊散歩はゆっくっりと歩きながら涼気を静かに鼻から吸い込み、ちらつく木漏れ日や葉の緑に目を細め、リスの戯れに立ち止まって語りかけ、名もなき虫の声、木々のざわめきやせせらぎの音を楽しみ、路傍の雑草の息吹を感じると、見知らぬ花の名を無性に知りたくなるのである。
      甘海子からの戻り道、路傍に咲く雑草の中に、薊の花を見つけた。暫し立ち止まり、この花の名前を教えてくれた遠き日の遠き人を思い出していたのだ。
          
           恋しきは 愛(かな)しきまでの 夏薊




    表紙の写真:黄龍、五彩池から黄龍寺を見下ろす。


    【旅行時期】2004/07/17~2004/07/24
    【エリア】九寨溝
    【テーマ】世界遺産・遺跡・秘境
    【投稿者】彷徨人

    160mの画像